ほとんどの人は自分の魂を眠らせたまま生きています。

人生の壁にぶつかった時、何のために生きているのかわからなくなった時、そんな時こそが魂の目をあけるチャンスです。

魂とは、肉体と心を取り除いたあとに残る、その人の本当の姿です。

魂は潜在意識よりもさらに深い超意識帯に存在し、霊的世界と交信しています。

信じられないかもしれませんが、私たちは霊的な影響を受けながら生きています。

悪い影響を受けることも多く、うつや不安神経症などの心の病気、ガンやアレルギーなどの肉体の病気、人間関係の悪化、金銭トラブル、事故やけがの多発など、これらは霊障と呼ばれ、見えないマイナスエネルギーの作用によるものです。

しかし、魂が目覚めて高次元界と交信するようになると、波動が高まり、様々なトラブルが好転し始めます。

魂とは、その人にとっては命であり、その人の存在する根幹理由を教えてくれます。

残念ながら魂の目を開けることは容易なことではなく、誰にでもできることではありません。

私は「命のクリニック」(仮名)で魂の目を開けてもらいました。

魂の目を開けるということは、インスピレーションと呼ばれる第六感や直感を受信する第三の目が開くということです。

そこでは驚くような霊的体験を通して霊性を開発し、一人一人の進むべき道を学ばせてもらえます。

その体験と知り得た情報を当ブログにて書かせて頂きます。

堕落と破滅をもたらしただけの物質・拝金主義の時代は過ぎ、これからは高度な精神性が求められる時代が到来します。

快楽を求め、欲を満たすだけの肉体重視の生き方と、魂という霊性に従って愛と調和を目指す生き方。

今後はこれら二通りの方向へ別れていくはずです。

世の中のあらゆる側面で二極化が進んでいます。これは、いずれ人間の霊性においても二極化が進むことを暗示しています。

私は一人でも多くの方が魂の目を開け、真の幸福を探究していただくことを願っています。

「命のクリニック」をご紹介させて頂きますので、ご希望の方はお問い合わせにてお気軽にお知らせ下さい。

「命のクリニック」は完全紹介制のため仮名とさせて頂きます。